どうも皆さんこんにちは
匠本舗のラジオの中の人こと
たけだです。
ラジオCMで紹介する機会は中々ないんだけど
めちゃくちゃ良い!
っていう商品が実は沢山あるんです!
普段はなかなか日の目を浴びないけれど
買っておいて損はない
そんな間違いのない商品たちをご紹介する
このコーナー
第9回目はこちら!
家庭の手作り味エビフライ(揚げるだけ)60尾(約840g) のご紹介です!
何を隠そう、私は無類の海老好きであります!
でもエビならなんでもいいってわけじゃなくて
譲れないのが1点だけありまして。
私の好きなのは
「加水処理」のされていない海老でしてね・・・
皆さんも見たことあると思うんですが
ロケ映像なんかで海老を食べているときに
「プリプリの食感!」みたいな、コメントをよく見ますよね?
あれって
「保水剤」が入った「保水エビ」であるケースが多いんですよ。
ん?保水エビってなに?
って思った方へ
それは読んで字のごとし
「保水されたエビ」です!
水分がプラスされる分
エビの歩留まりを上げるのに効果的なので
一般流通しているものは、この「保水エビ」が多いです。
一方「無保水」のエビは
火を入れても透明感が残っている感じではなく
火を入れると白くなるのが、無保水・無加水の海老です。
かぶりついたら
ウインナーがバリっとはじけるような食感に近い
迫力のある弾力がたまらんわけです!
言ってみれば
「小細工なしのストロングスタイル」な海老なのです!
さて、能書きはこのへんにしておいて
ストロングスタイルな食感が味わえる
エビフライを実際に調理してみましょう。
箱を開けると
揚げるだけで済むように下ごしらえされたエビフライが沢山入っています!
エビフライ同士が引っ付かないように
2段目との境目にはシートを引いてくれている気遣いも嬉しい!
冷凍のまま揚げることができるので
揚げ物が苦手な私でも簡単に作れます!
そして揚げ物が苦手な方へ
秘密兵器をお教えします!
それはIH調理器を使うこと!
温度を気にしなくても
勝手に一定の温度にしてくれるので
180℃に設定して油が温まったら
凍ったままのエビフライをドボンと放り込んで
2~3分様子を見守るだけで
簡単に作れちゃいます!
キツネ色になってきたなあと思ったら引き上げて
また次のエビフライをドボンと放り込む
この作業のくり返しで
あっという間にこんな感じに!
キャベツが見えなくなるほどのエビフライ!
タルタルもよし、ソースもよし
スティック感覚でバクバク食べられますよ!
これで半分の量だから
もう1回また楽しむことができます!
只今、クーポン利用でオトクに買えちゃうみたいなので
リンクをこちらに置いておきますね。
是非ご覧になってください!
↓
https://skynet-c.jp/SHOP/773.html









