来来亭「豚キムチ定食」レビュー|脂身たっぷりチャーシューがご飯泥棒すぎる

どうもこんにちは~ 匠本舗スタッフのにしむらです~

本日のどうでもいい話:白黒ポテチと色の大切さ

先日、近所のスーパーへ行ったところ、白黒パッケージになったカルビーのポテトチップスが大量に残っていました。

正確な販売数を確認したわけではないので、本当に売れていないのかは分かりません。

ただ、見た感じは余りまくっています。

そして申し訳ないのですが、私も一切買う気がしません。

中身はいつものポテトチップスだと頭では分かっています。

白黒になったからといって、袋の中でジャガイモが急に無味無臭になるわけでもありません。

それでも、ポテトチップス売り場に置いてあるのに、驚くほど目に入ってこない。※これはワゴンですが普通の売り場にも置いてます。

目の前にあるのに、視界が勝手に「これはポテトチップスではありません」と処理しているような感覚です。

人間は味で商品を選んでいるつもりですが、味を確かめるためには、まず袋を手に取らなければなりません。

その最初の面接を担当しているのが、パッケージの色なのでしょう。

いつもの色鮮やかな袋が白黒になっただけで、ここまで食欲が動かなくなるとは思いませんでした。

色って大事なんですね。

今後、白黒の写真を見ながら「この料理はおいしそうですね」と簡単に言うのはやめようと思います。

さて、そんな色の大切さを学んだ直後、本日のお昼ごはんに向かったのは来来亭です。

来来亭の料理は、白黒ポテチとは対照的。

ラーメンのスープ、たっぷりの青ネギ、赤い豚キムチ、真っ白なご飯。

こちらは見た瞬間から、脳がきちんと「昼ごはんです。たくさん食べてください」と判断してくれます。

今回は「豚キムチ定食」を注文しました。

結論から言うと、この豚キムチがめちゃくちゃうまい。

来来亭ではラーメンが主役のはずですが、今回は完全に豚キムチが主役の席へ座っていました。

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2027年おせち予約購入は390余年守り続けた伝統の味「新玉の息吹」がおすすめ!【匠本舗】

お正月のおせちを選ぶとき、「せっかくなら本格的な京料理を味わいたい」「品数が多くて見栄えのするものがいい」と考える方は多いのではないでしょうか。

一方で、老舗料亭監修のおせちは種類が多く、どこがどう違うのか分かりにくいという声もよく耳にします。

この記事では、京都東山の老舗料亭「道楽」が監修する三段重おせち「福来重 新玉の息吹」について、料亭の歴史や当主のこだわり、各段の中身、価格まで詳しくご紹介します。読み終える頃には、このおせちがご自宅のお正月にどうフィットするか、具体的にイメージできるはずです。

書いているのは、匠本舗の企画担当ナカジマです。実際の商品情報をもとに、良いところも気になるポイントも正直にお伝えします。

この記事の重要ポイント

  • ①京都東山「道楽」は寛永年間創業、390余年の歴史を持つ京料理の名亭
  • ②三段重・66品目の特大サイズ
  • ③標準的な6.5寸重の約1.7倍にあたる8.5寸の特大重を採用
  • ④当主直筆の「言祝ぎ」と「うまだし年越し蕎麦」が付くのはこのおせちだけ
  • ⑤早割価格は9月30日まで22,500円(税込)

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【匠本舗】おせちと一緒に取り入れるに相応しいもの【かに本舗】

【匠本舗】おせちと一緒に取り入れるに相応しいもの【かに本舗】

皆さま、いかがお過ごしでしょうか。ぐでぐでです。

前回はおせちを選ぶなら、匠本舗という内容でお伝えしましたが、今回は
おせちと一緒に取り入れるに相応しいものについて紹介していきます。

新年に食す料理で意識することは、日本の生活に根付いている習慣である
験を担ぐ(よい結果を願って縁起のよい行動をする)ことに沿っているか
でしょう。験をゲンとよび、験担ぎ、ゲン担ぎともいいます。

正月におせちを食べるのは験を担ぐ行為の一環となります。
おせちに盛り込んだ料理にはそれぞれ意味があり、総じて家族の幸せ、健康、
繁栄などを願い、新年をよい形で迎えてほしいとの想いが込められています。

食材などとの語呂合わせ(ステーキとカツ丼で敵に勝つ)や、日々の生活で
特定の行動を行う(決まった時間に起きる)ことで、験を担ぐ方もいます。

それでは、験を担ぐ食材でおせちと一緒に取り入れるに相応しいものについて
このまま読み進めていただければ幸いです。

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【2027年】3~4人前 45品目 三段重京風おせち「清新」がおすすめ

おせちを選ぶとき、「老舗料亭監修」という言葉を目にする機会は多いと思います。でも、実際にどんな料亭で、どこがどう特別なのか、パッと見ただけでは分かりにくいですよね。特に京風のおせちは上品な分、写真だけでは味の違いまで想像しづらいという声もよく聞きます。

この記事では、京都東山の料亭「道楽」が監修したおせち「平安祝重 清新」について、料亭の背景から三段重45品の中身、早割価格まで、順を追って紹介します。読み終える頃には、このおせちが数あるおせちの中でどんな立ち位置にあるのか、はっきりイメージできるはずです。

執筆は匠本舗の企画担当ナカジマが担当します。実際の商品情報をもとに、できるだけ分かりやすくお伝えしていきます。

この記事の重要ポイント

①寛永年間創業、390年余の歴史を持つ京都東山の老舗料亭「道楽」が監修

②三段重・全45品目、約3〜4人前で、道楽だけが用意する特別仕様の「言祝ぎ」付き

③「五味五色五法」と「真味淡」という道楽伝来の教えに基づいた上品な味付け

④昨年よりも味噌の漬け込み時間を延ばした西京焼など、細部まで改良を重ねている

⑤早割価格は9月30日まで14,600円(税込)、8,000円以上で送料無料

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【2027年】海鮮好きにおすすめ!海の幸を満喫できる匠本舗のおせち「海宝箱」

お正月のおせちは選びたいけれど、和洋折衷の甘い料理が多いものだと家族の箸が進まない。そんな悩みを抱えていませんか。

特に日本酒やビールを楽しみながら過ごす大人のお正月には、甘辛い定番料理よりも、蟹やあわびといった海の幸をじっくり味わえる一品の方が喜ばれることも多いはずです。

この記事では、京都祇園の人気料亭「岩元」が監修する六角二段重『海宝箱』について、どんな料亭が手がけているのか、他のおせちとは何が違うのか、そしてお重の中身まで詳しくご紹介します。読み終える頃には、今年の食卓にこのおせちを迎えたイメージが具体的に浮かんでいるはずです。

匠本舗の企画担当ナカジマが、実際の商品情報をもとにご紹介していきます。

この記事の重要ポイント

①京都祇園の名店「岩元」が監修する、海鮮に特化したおせち

②縁起の良い六角形の「亀甲」型のお重に壱の重31品・弐の重22品、計53品目

③蟹甲羅盛り・あわび福良煮・雲丹貝盛り・からすみなど贅を尽くした弐の重

④六角二段重で約4人前、冷蔵状態でそのまま食卓に出せる

⑤早割なら通常29,800円が最大9,500円お得に

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【匠本舗】おせち通販は匠本舗で選びましょう【通販】

【匠本舗】おせち通販は匠本舗で選びましょう【通販】

皆さま、いかがお過ごしでしょうか。ぐでぐでです。

さて、新年を迎えるにあたって「おせち」をどのように準備しますか。

コロナ禍をきっかけに通販へ舵を切った「ぐでぐで」ですが、複数のサイト
で購入した結果、なんだかんだで【匠本舗】がよいと結論が出ました。

『販売累計530万個以上』
『おせち購入者の94%以上が満足』
『ネットショップ大賞16年連続1位』

上記『』の内容は客観的事実として皆さまへお伝えいたします。

販売累計530万個以上は、おせち通販の会社の中でも最大級の規模を誇ります。
その中には長年にわたってずっと注文を続けている方も多くいます。
(ぐでぐでも「記録上」は5年以上購入を続けていることになります)

既に匠本舗を選び続けている方にとっては今更な話となりますが、おせちを
どのように準備するか迷っている方は、本内容を参考にして匠本舗を選択肢の
1つに加えてみてはいかがでしょうか。

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【正直にお伝えします】刺身用ほたてが2年連続値上げ。それでも今年もおすすめしたい理由

どうもこんにちは~ 匠本舗スタッフのにしむらです~

当店では、おせちやカニのほかにも、海産物を中心とした厳選特産品を販売しています。

そのなかでも特に人気が高いのが、北海道産の刺身用ほたて貝柱です。

ぷっくり肉厚で甘みがあり、お刺身はもちろん、バター焼きやフライ、シチューなどにも使える当店屈指の人気商品。毎年楽しみにしてくださるリピーター様も多く、私たちとしても自信を持っておすすめしてきました。

ただし、今年は最初に、どうしてもお伝えしなければならないことがあります。

2026年、特大サイズ約1kgの販売価格は10,800円(税込)となりました。
2025年の7,980円から2,820円の値上げです。二年連続の大幅な値上げとなり、本当に申し訳ありません。

もちろん、利益を大きくするために急に値上げしたわけではありません。むしろ、値段が上がれば販売数は読みにくくなりますし、当店としても値上げはできる限り避けたいのが本音です。

それでも、仕入価格の高騰を吸収しきれず、やむを得ず価格を見直すことになりました。

「高くなりました。でも買ってください」だけでは、あまりにも説明が足りません。そこで今回は、ホタテがなぜここまで高騰しているのかを公的資料の数字とともにご説明し、今年新たに追加した大サイズも含めてご案内します。

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【2027年】7~8人前ならこのおせち!80品目の岩本「極」桜大福付

「大人数のお正月、おせちを何にしようか毎年悩んでしまう」

そんな声を、匠本舗にはたくさんいただきます。三段重をふたつ買うのも荷物になるし、かといって量が少ないと親戚が集まったときに物足りない。実はこれ、問い合わせが少なくないご相談のひとつです。

今回ご紹介するのは、京都祇園の名店「岩元」が監修した六段重『極』。
80品目というボリュームと、7〜8人前という大容量を兼ね備えた、大人数のお正月にまさにぴったりの一段です。

この記事を読んでいただければ、この『極』がどんな料亭の技によって作られているのか、そして他の岩元監修おせちとは何が違うのかが、はっきりと見えてくるはずです。

匠本舗の企画担当ナカジマが、実際の情報をもとに丁寧にご紹介していきます。

この記事の重要ポイント

① 京都祇園の名店「岩元」が監修する六段重、80品目で約7〜8人前

② 『匠』『海宝箱』『冠寿』には入っていない『極』だけの限定メニューあり

③ 購入者には料亭特製「桜大福」が付属

④ 令和九年版はお重の蓋にオリジナルのし飾りを新たに採用

⑤ 早割は9月30日まで26,800円、送料も無料

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【2027年】早割は定番人気の3~4人前のおせち「匠」がおすすめ

こんにちは、ナカジマです。
毎年この時期になると、こんな声をよくいただきます。

「匠本舗のおせち『匠』って、実際どうなの?」
「写真は豪華だけど、届いたら中身がしょぼいなんてことない?」

おせちって、一年に一度きりの買い物です。
失敗できないからこそ、口コミが気になりますよね。

この記事では、当店の販売実績で長年上位をキープしている『匠』について、
実際にお客様から届いた最新の声や、今年の中身の変化まで、企画側の目線でありのままにお伝えします。

この記事の重要ポイント

①京都祇園の料亭「岩元」が監修する、当店で長年人気を誇る三段重

②2027年版は新丈料理を2品追加し、三段重全50品目に進化

③京都らしい上品な味わいと、見た目の華やかさにこだわった一品

④早めの予約ほどお得になる早割制度を実施中

目次(タップで開きます)

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【2027年匠本舗】京都「先斗町ふじ田」監修おせち松寿安・華寿安はどちらがおすすめ?

どうもこんにちは~ 匠本舗スタッフのにしむらです~

今回ご紹介するのは、京都「先斗町ふじ田」が監修する2027年のおせちです。

先斗町と書いて「ぽんとちょう」。初見で正しく読める人は、京都に詳しい方か漢字クイズにかなり強い方でしょう。

そんな京都らしい風情にあふれた先斗町で、旬の食材とお出汁を大切にした京料理を提供しているのが「先斗町ふじ田」です。

匠本舗で取り扱う先斗町ふじ田監修おせちは、黄金重「松寿安」と特大重「華寿安」の2種類。どちらにも存在感抜群の「特大あわび酒蒸し」が入っていますが、お重の大きさ・品目数・価格・おすすめしたい人数は大きく異なります。

そこで今回は、先斗町ふじ田の料理へのこだわりをご紹介したうえで、「松寿安」と「華寿安」の違いを分かりやすく比較します。

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