刺身可の生バナメイエビを食べてみませんか?

普段のお料理やお寿司、お刺身で大活躍のエビ。

「もっと新鮮なエビを食べたいな」
「養殖エビってちょっと心配…」
「刺身で生のバナメイエビを食べたい」
そう思ったこと、一度はありませんか?スーパーに並んでいるバナメイエビやブラックタイガーは加熱用がほとんどです。日本国内で「バナメイエビ」を「生or刺身で食べられる」商品はあまり多くありません。
本記事では、まさに「新時代のエビ」の驚くほど新鮮で、とことん安全にこだわった刺身可なバナメイエビの商品を詳しく解説します。この記事を読めば、これまでのエビの常識が変わり、この新時代のバナメイエビに驚くことでしょう!

🛡️ 誰もが気になる「純粋さ」へのこだわり!抗生物質を使いません

「養殖エビって、病気を防ぐために抗生物質とか使ってるんじゃないの?」という心配、ありますよね。

実際、従来の東南アジアでのエビ養殖では、大量の抗生物質が使用されているのが現状です。厚生労働省の検査では、ベトナム産やインド産のバナメイエビから基準を超える抗菌剤が検出されているケースも報告されています。

抗生物質不使用を実現する秘密

でもご安心ください。この新しいバナメイエビは、一切抗生物質を使っていません!

なぜそんなことが可能なのかというと、後で詳しくお話しする「インドアファーム」が秘密なんです。

従来の養殖の問題点

従来の養殖では以下のような問題がありました:

  • 病原体が水を通して入ってくるリスク
  • 高密度養殖によるストレス
  • 汚染された海水による病気のリスク

そのため、病気を避けるのが難しく、抗生物質に頼らざるを得ない状況だったんです。

革新的な解決策

でも、この新しいバナメイエビは、外部から完全に隔離された清潔な環境で育てられています。

屋根が付いているため、鳥などの糞害を防げます。

だから、病気の心配がほとんどなく、抗生物質に頼る必要がないんです。

純粋さがもたらす安全性

※生で食べるからこそ、この「純粋さ」と「安全性」は、何よりも大切なポイントですよね。

🏭 まるで宇宙船!インドアファームのすごい技術

さて、ここでご紹介するのが、このエビが育つ「インドアファーム」という、ちょっと未来的な養殖システムです。

インドアファームとは?

簡単に言うと、陸上の建物の中でエビを育てる仕組み

水族館のシステムを想像してもらうと分かりやすいかもしれません。

インドアファームの3つの革命的メリット

このインドアファームが、先ほどお話しした「抗生物質不使用」や「驚きの鮮度」を支える、最大の土台になっているんです。

1. 常に最高の水質をキープ!

水温やpH、溶けている酸素の量など、エビにとって最適な環境を維持しやすいんです!

2. 自然災害に影響されない!

台風や赤潮、水温の変化など、自然に左右されることなく、一年中いつでも安定して最高品質のエビを育てることができます

従来の海上養殖では避けられなかった以下のリスクをすべて回避:

  • 台風による施設破損
  • 赤潮による大量死
  • 海水温の急激な変化
  • 天候による水質悪化

3. 最適なタイミングでの収穫

この特別な環境で、病気のリスクを最小限に抑え、成長に合わせて最適なタイミングで収穫することができるので、常に最高の状態で皆さんにお届けできるんです。

 

🎯 まとめ:新時代のバナメイエビ

1. 抗生物質や添加物を使わない「純粋な安全性」

外部から完全に隔離された環境で育つため、病気のリスクがほぼゼロ。だから抗生物質に頼る必要がないんです。

2. 急速冷凍で鮮度抜群


日本のエビ業界に革命を起こす、まさに「新時代のエビ」

ぜひ、この特別なエビで、今までにない感動の食体験を味わってみてくださいね!

今年も8/1~おせちの受付開始しました!