「大人数のお正月、おせちを何にしようか毎年悩んでしまう」
そんな声を、匠本舗にはたくさんいただきます。三段重をふたつ買うのも荷物になるし、かといって量が少ないと親戚が集まったときに物足りない。実はこれ、問い合わせが少なくないご相談のひとつです。
今回ご紹介するのは、京都祇園の名店「岩元」が監修した六段重『極』。
80品目というボリュームと、7〜8人前という大容量を兼ね備えた、大人数のお正月にまさにぴったりの一段です。
この記事を読んでいただければ、この『極』がどんな料亭の技によって作られているのか、そして他の岩元監修おせちとは何が違うのかが、はっきりと見えてくるはずです。
匠本舗の企画担当ナカジマが、実際の情報をもとに丁寧にご紹介していきます。
この記事の重要ポイント
① 京都祇園の名店「岩元」が監修する六段重、80品目で約7〜8人前
② 『匠』『海宝箱』『冠寿』には入っていない『極』だけの限定メニューあり
③ 購入者には料亭特製「桜大福」が付属
④ 令和九年版はお重の蓋にオリジナルのし飾りを新たに採用
⑤ 早割は9月30日まで26,800円、送料も無料










