お正月のおせちは選びたいけれど、和洋折衷の甘い料理が多いものだと家族の箸が進まない。そんな悩みを抱えていませんか。
特に日本酒やビールを楽しみながら過ごす大人のお正月には、甘辛い定番料理よりも、蟹やあわびといった海の幸をじっくり味わえる一品の方が喜ばれることも多いはずです。
この記事では、京都祇園の人気料亭「岩元」が監修する六角二段重『海宝箱』について、どんな料亭が手がけているのか、他のおせちとは何が違うのか、そしてお重の中身まで詳しくご紹介します。読み終える頃には、今年の食卓にこのおせちを迎えたイメージが具体的に浮かんでいるはずです。
匠本舗の企画担当ナカジマが、実際の商品情報をもとにご紹介していきます。
この記事の重要ポイント
①京都祇園の名店「岩元」が監修する、海鮮に特化したおせち
②縁起の良い六角形の「亀甲」型のお重に壱の重31品・弐の重22品、計53品目
③蟹甲羅盛り・あわび福良煮・雲丹貝盛り・からすみなど贅を尽くした弐の重
④六角二段重で約4人前、冷蔵状態でそのまま食卓に出せる
⑤早割なら通常29,800円が最大9,500円お得に









