
5歳と2歳の2児子育てに奮闘中の スタッフMATSUです★☆
最近は健康診断シーズンということもあり、
社内でも健康意識ムードです!
私自身も食生活を少し見直そうと思い、
いろいろ調べている中で気になったのが「オリゴ糖」。
スーパーや通販でもよく見かけますが、
- オリゴ糖って砂糖と何が違うの?
- 本当に身体にいいの?
- どれを選べばいいの?
と思ったことはありませんか?
今回は、オリゴ糖の特徴や期待できる働きをわかりやすくご紹介します♪
さらに、実際に購入して毎日使っている「ミントハウスのオリゴ糖」についても
レビューしていきます!
オリゴ糖とは?
オリゴ糖は糖質の一種で、少数の糖が結びついてできた成分です。
オリゴ糖にはさまざまな種類がありますが、なかでもフラクトオリゴ糖は、
ごぼうや玉ねぎなどの野菜にも含まれる自然由来の成分。
善玉菌のエサとなって腸内環境をサポートするだけでなく、
- 砂糖の約半分のカロリー
- 血糖値を上げにくい低GI食品
- ミネラル吸収をサポート
- 虫歯になりにくい
といった特徴もあります。
近年は腸活ブームの影響もあり、多くの食品やサプリメントに利用されています。
オリゴ糖に期待される健康効果

腸内環境を整えるサポート
オリゴ糖の代表的な特徴は、善玉菌の栄養源になることです。
善玉菌が増えることで腸内フローラのバランスが整いやすくなり、毎日のスッキリをサポートしてくれます。
食生活のサポートに役立つ
砂糖の代わりとして利用されることも多く、コーヒーやヨーグルト、スムージーなどに手軽に取り入れられます。
毎日継続しやすいことも人気の理由の一つです。
甘みがありながら使いやすい
種類によって異なりますが、砂糖に近い甘みを持つものもあります。
料理や飲み物の味を大きく変えにくいため、普段の食生活に取り入れやすいのも魅力です。
オリゴ糖を選ぶときのポイント

オリゴ糖の含有量を確認する
商品によってオリゴ糖の含有量は大きく異なります。 オリゴ糖シロップの中には砂糖や果糖が多く含まれている商品もあるため、成分表示を確認することが大切です。
続けやすさも重要
オリゴ糖は継続して摂取することで生活習慣のサポートにつながります。 価格や味、使いやすさなども選ぶポイントになります。
添加物の有無もチェック
できるだけシンプルな原材料の商品を選びたいという方は、原材料表示も確認してみましょう。
実際に購入したミントハウスのオリゴ糖
今回購入したのは、ショップチャンネルでも紹介されているミントハウスのオリゴ糖です。


特徴① 手軽に摂取できる
オリゴ糖って身体によさそうだけど、毎日続けるのは面倒そう…
そんなイメージがありましたが、実際はとても簡単でした!
ヨーグルトや飲み物に混ぜるだけなので、特別な準備も必要なし。
忙しい朝でもサッと取り入れられるのがうれしいポイントです♪
特徴② やさしい甘みで使いやすい
強すぎる甘さではなく、自然な甘みがあるため飲み物との相性も良好です。
甘味料特有のクセも感じにくく、普段使いしやすい印象。
特徴③ 毎日続けやすい
健康食品は継続が大切ですが、味や使い勝手が悪いと続きません。
その点、ミントハウスのオリゴ糖は普段の食事に取り入れやすく、無理なく続けられる商品です。
毎朝のバナナジュースにプラス♪
我が家では毎朝作るバナナジュースにミントハウスのオリゴ糖を加えています。
ちなみに、このミキサーも本当に優秀なんですよ!(笑)
子どもの離乳食づくりから大変お世話になっています♪
完成したバナナジュースは、バナナとの相性抜群!
自然な甘みがプラスされるので、とても飲みやすくなります。
子どもたちもお気に入りで、気付いたら飲まれてしまうことも…。
なので、子どもたちに見つかる前にこっそりキッチンドリンカーしています(笑)
我が家では砂糖やハチミツの代わりにオリゴ糖を使うことが増えました♪
自然な甘みがプラスされるだけでなく、腸活も意識できるので一石二鳥です!
健康食品は短期間で結果を求めるのではなく、
毎日の食生活の中で無理なく継続することが大切!
まとめ|オリゴ糖は毎日の健康習慣に取り入れやすい♪
オリゴ糖は善玉菌のエサとなり、
腸内環境をサポートしてくれる成分として注目されています。
ヨーグルトや飲み物に混ぜるだけなので、
普段の食生活にも取り入れやすいのが魅力です。
今回ご紹介したミントハウスのオリゴ糖も、
我が家では毎朝のバナナジュースに活躍中♪
健康食品は「頑張る」よりも「続けられる」が大切。
腸活を始めてみたい方は、まずは毎日の食事にオリゴ糖を
プラスするところから始めてみてはいかがでしょうか?
ここまでお読みいただきありがとうございました。
普段は匠本舗・かに本舗でお仕事をしながら、
5歳と2歳の子育てに奮闘しています。
子育てのこと、仕事のこと、日々感じたことを
これからも発信していけたらと思っています。
もしよろしければ、私が働いている
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