
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『スタッフぐでぐで』です。
寒くなってきて空気の乾燥が気になる季節となりました。
風邪やインフルエンザにかかるリスクがあったり、肌荒れ等のトラブル
もあるので室内でも一定の湿度を保つことは大切です。
家でも職場でも過ごしやすい快適な環境を整備しましょう。

■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『スタッフぐでぐで』です。
寒くなってきて空気の乾燥が気になる季節となりました。
風邪やインフルエンザにかかるリスクがあったり、肌荒れ等のトラブル
もあるので室内でも一定の湿度を保つことは大切です。
家でも職場でも過ごしやすい快適な環境を整備しましょう。

■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『スタッフぐでぐで』です。
まだまだ前回に続いて食べ物(+旅)の話となります。
そ... 続きを読む→

■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『スタッフぐでぐで』です。
前回に続いて食べ物(+旅)の話となります。
東京・銀座にて『華ぎんざ』の監修をお願いしております『明月庵ぎんざ田中屋本店』さんへ
やってきました。関東滞在中の夕食はこちらでいただきます。
東京へ立ち寄る機会はそうそうないので充分に堪能するため1日目と2日目で異なるメニュー
を注文しました。お食事の感想と料理の写真を掲載していきます。

■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『スタッフぐでぐで』です。
今回も食べ物と全然関係ない話です。
匠本舗では一部スタッフにてミニ四駆で覇を競い合うレクレーションが不定期で開催されます。
以前よりお誘いあったのですが、前回(2021年)は先約とかぶって不参加となりましたが、今回(2022)
は参加の運びとなりました。
当然ながら、参加のためにはミニ四駆を用意しないといけないわけですが。

■ミニ四駆って何ですか
株式会社タミヤ(旧:株式会社田宮模型)が発売している小型の動力付き自動車模型です。
小型電動機を搭載した四輪駆動の模型で、単3電池2本を動力源として走行します。走行中の出力調整は
出来ないため完走するかコースアウトするまで走らせます。コースアウトせず、より早く走らせタイムを
競い合い、ライバル達と熱い戦いを繰り広げるロマン溢れる競技です。世代問わず愛されています。
音声識別で加速したり、ミニ四駆から暗器が飛び出たりすることはない。(汗)
技術的な解説も入れたかったですが、そんな細かな仕様まで話すよりは直感で進めよう。

■はじめに
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『スタッフぐでぐで』です。
今回はカニの食べ方についてご紹介いたします。
と、その前に。
皆さまはカニを食べますか。食べるとしたらどのような調理をしているでしょうか。
これから紹介する食べ方についてまだ、試したことがない場合は何らかの機会で
是非ともお試しください。新しい味わいを楽しむことができるかもしれません。

■はじめに
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『スタッフぐでぐで』です。
突然ですが、タイトルの通り香住でカニを食べてきました。
私は旅であちこち巡る習性を持っているので、ご当地の海産物を食べながら
単品及び、他食材と組み合わせた料理を皆さまへ紹介してみます。
定番のものから変わったものまでありますが、食卓へ出す料理の参考になれば
幸いです。そんなわけでカニからスタートです。

■はじめに
さて、本記事を投稿する2022年7月は例年にない暑さで世間を騒がせております。
外で仕事する方、遊ぶ方も対策なしというのは熱中症の危険性があるので何らかの対策を行いましょう。
近年にない猛暑ということで、スタッフぐでぐでは個人的に危機感を募らせております。
事前に予定していた内容とは別に急遽サクッと作成してみました。

■熱中症とは
高温多湿の環境にいるときに体内の調整機能が破綻して起きる障害の総称です。
症状はさまざまで、複数の症状が出ることもあります。
生命の危機に及ぶことがあるため決して軽く考えてはなりません。
症状分類は
第1段階(1度):めまい、失神。筋肉痛や大量の発汗に伴う筋肉の硬直。
第2段階(2度):頭痛や気分の不快。倦怠感、虚脱感、吐き気や嘔吐。
第3段階(3度):意識障害やけいれん。手足の運動障害、高体温。
となります。
本来、人間の体には37度前後の体温を保つ機能が備わっています。そのため、体温が上昇すると
体温調節により平熱を維持しようとする働きが出ます。(汗を流して体内の熱を逃すやつです)
しかし、汗が流れ出ることで体の水分が失われるだけでなく、血流の低下も引き起こします。
体の熱を放出できなくなり熱がたまってしまうのです。
その結果、筋肉や脳、内臓に十分な血液が行きわたらなくなり、上記に紹介した症状が出てきます。
熱中症が疑われるときは「涼しい場所へ移動する」「脱衣や冷却する」などの速やかな処置が大切
です。場合によっては医療機関への搬送も求められます。
自力で水分や塩分の補給ができない、水分や塩分を補給しても症状が回復しない場合も医療機関を
受診することが必要です。