■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
前回の記事で岐阜へ足を運び、匠本舗監修料亭のお店を訪ねましたが、せっかく
の旅なので日中は別の所を巡っておりました。
天候次第となりますが、皆さまも岐阜を訪ねる際には是非とも参考にいただける
と幸いです。
今回、具体的に巡った箇所は「モネの池」となります。
ついでに、過去に巡った所も紹介しますので初めて岐阜を巡る方にはお役に立つと
自負しております。
よろしければ、続きをご覧ください。
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
本州エリアは梅雨入りが囁かれているなか、湿度が高く蒸し暑さは無視できない
ので冷房を本格的に稼働させたぐでぐでです。昔の記事で睡眠に関する内容を
まとめたことがありますが、寝苦しいと感じるなら冷房を稼働させることを
強くおススメします。睡眠時間だけでなく質の良い睡眠は、翌朝に疲れを残さず
快適な1日をスタートできます。
さて、今回の料亭巡りは「仁寿」の監修でお世話になっている「うを仁」です。
会席料理と鍋料理のどちらも「うを仁」を代表するメニューです。
今回は会席料理を予約し、存分に味わってみます。鍋料理は時期を定めて再訪
してみようと思っています。
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
まだ冷房を稼働させず日々を過ごしています。例年通りだと6月中
に動作確認のため、冷房の電源を入れるのかな。
今は冷房を使わず扇風機で日々を過ごす、ぐでぐでです。
さて、今回の料亭巡りは「京ぎをん」の監修でお世話になっている
「や満文」(ぎをん や満文 青木庵)です。
築百年以上の京町家である元お茶屋を改築して、昔ながらの情趣が
漂う祇園の町を体感できるでしょう。
厳選した食材を惜しげもなく使い、素材を活かした料理を堪能できます。
日本酒も取り揃えているので、お酒が好きな方はより楽しめるでしょう。
それではお店及び会席料理を紹介して参ります。
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
日中は暑さを体感できますが、朝夜は肌寒さを覚える日々を
過ごしています。どこかのタイミングで朝夜も暑くなって冷房
を稼働させる日がまもなく到来するでしょう。
さて、新駅開通に伴い大幅にアクセスが向上した箕面(西宿)で
博多地鶏、伊勢赤鶏、名古屋コーチンなどの全国各地から厳選した
地鶏を、刺身・串焼き・揚げなど、それぞれの鶏の旨味を味わえる
「炭火焼鳥 真骨鳥」をご紹介いたします。
場所的に仕事帰りの立ち寄りは難しいかもしれませんので、休日の
お出かけで立ち寄ってみてください。
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
神戸(兵庫県)はぐでぐでが現在お勤めしているエリアで日本に居る
はずなのに異国情緒を感じる不思議なところです。他には港町として
の一面、里山を感じさせる景色、温泉街と様々な姿を持ち合わせて
いる観光人気溢れる素晴らしい街です。
何をするにしても様々なニーズを満たすことができる神戸市ですが
かなり広かったりします。今回はいくつかのエリアに分けてご紹介
いたしますので、ニーズあったものを選択して足を運んでみてください。
神戸の魅力は神戸観光局が発信する『神戸公式観光サイトFeel KOBE』
を中心にお伝えいたします。観光名所の紹介以外にイベントの紹介も
兼ねているのでイベント目当てで旅行計画を立てることもできます。
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
2泊3日の北陸旅行の今回は2日目となります。1日目は湯涌温泉
で2日目はひみ番屋街をじっくり堪能いたします。
氷見うどん、氷見牛、氷見カレーなど様々な料理が味わえる飲食店
と地場で獲れた鮮魚、趣向を凝らした加工品など富山湾の海の幸を
満喫できる店舗が充実し並びます。
2日目のテーマはひみ番屋街を徹底的に楽しむです。
氷見の訪問は今回が3回目ですが、和倉温泉や奥能登地域へ移動する
ための拠点として使う程度で本格的に滞在したことがないため、今回は
朝から昼過ぎまでここで時間をかけてのんびり過ごします。
氷見は「令和6年能登半島地震」の影響を受けて1月下旬辺りまで臨時
の避難所を設けておりましたが、2023年4月現在はしっかり営業
活動を行っていますので、2日目も現地の経済に貢献したいと思います。
本記事を参考に氷見でグルメと特産品と温泉を満喫していただけると
幸いです。屋内設備中心なので天候を気にせず楽しめるはず。
たとえ吹雪の中であっても・・・
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
今回は料亭巡りとは無関係で北陸地域の旅行記録を残します。
この記事が掲載される頃には北陸新幹線【金沢~敦賀】間が開業
するので、改めてこの地域にスポットを当ててみます。
東日本から北陸地域へのアクセスがますます便利になるので、大いに
活気づいてほしいものです。
2泊3日で段取りした旅行ですが、1日目、2日目でテーマを
決めており今回ご紹介するのは湯涌温泉(石川県金沢市)となります。
北陸新幹線【金沢~敦賀】間開業のタイミングで東日本とは逆に西日本
からのアクセスが悪くなるので、その前に訪問したいとの思惑もあって
この時期の旅行と相成りました。
今回チョイスした地域は「令和6年能登半島地震」の影響を少なからず
受けておりますが、営業活動はしっかり行っているのでささやかなれど
旅行を通じ、現地の経済に貢献したいと思います。
皆さまも本記事を参考に旅行先をどこにするか検討中の方は、北陸地域
への旅行を選択肢に加えていただけると幸いです。