■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
今年は例年より暑いと感じる次第ですが、皆さまの地域はいかがですか。
6月に稼働させる予定だった冷房も既に5月から稼働させています。
今回は神戸市北区の谷上周辺駅チカで美味しくgoodなお店と思ったものを
紹介いたします。
朝夜は冷えることもあるので、体温調整は怠らず健康にお過ごしください。
それでは、本記事にお付き合いくださいませ。よろしくお願いいたします。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
今年は例年より暑いと感じる次第ですが、皆さまの地域はいかがですか。
6月に稼働させる予定だった冷房も既に5月から稼働させています。
今回は神戸市北区の谷上周辺駅チカで美味しくgoodなお店と思ったものを
紹介いたします。
朝夜は冷えることもあるので、体温調整は怠らず健康にお過ごしください。
それでは、本記事にお付き合いくださいませ。よろしくお願いいたします。
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
各所で徐々に梅花が咲いており、見頃を迎えております。例年よりも開花
は早くなっているようで、地域差はあるため一概にはいえませんが、3月
中旬に入った辺りまでは楽しめる場所が多いようです。
そして、この時期になると花粉や黄砂が飛び交うため、花粉症の症状を
持つ方は生活習慣の改善、服薬によって症状を抑制するよう心掛けてくだ
さい。
さて、今回は滋賀県の湖南地域にある国の登録有形文化財の住居で会席
料理をいただきます。
ご紹介するお店は「大津魚忠(オオツウオチュウ)」です。
それでは、本記事にお付き合いよろしくお願いいたします。
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
寒さは和らぎ、まもなく春が訪れます。
暦上の立春は2月4日(2026年の場合)と既に過ぎていますが、天文学と
しては3月20日(2026年の場合)を過ぎた頃となります。
この辺りからは気温の観点からも春を感じとることができます。
日中ならば、暖かいでしょう。
一方で朝晩の冷え込みは軽視できないので、その時間帯に外出予定が
ある場合は寒さ対策をしっかり行いましょう。
さて、今回はずっと昔から知っていたお店ですが、紹介する機会がなく
先に先にと延ばし続けていました。
事実上、1名では立ち寄れないお店でクセの強い場所なので、同席者の
人選も難航しておりました。ですが、ようやく条件が整いました。
ご紹介するお店は「ツキと寿っぽん」料理は【痛風鍋コース】です。
それでは、本記事にお付き合いよろしくお願いいたします。
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
日本各地で暑い日が続きます。正直に言うとなるべく外出せずに涼しい
場所で過ごしたいです。と言っても全く外出せずに生活することはでき
ないので、長時間暑い場所に留まらないようにするか、留まるようにな
っても日傘などで暑さをマシにするもの、水分補給をしっかりする心構
えを持って日々を過ごしてください。通気性の良い衣服で熱が籠らない
工夫もお忘れなく。
今回は『食事内容以外の付加価値』にスポットを当ててみたいと思いま
す。もちろん貴船で提供される会席料理についても紹介いたします。
それでは、よろしくお願いいたします。
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
暑さのピークは過ぎたものの、急にぶり返すこともあって暑くなることが
あります。油断せず熱中症対策を怠らないようにしましょう。
もう少しすれば、涼しくなると信じて日々の生活を続けます。
さて、今回の料亭巡りは「輝希」の監修でお世話になっている「遠音近音」です。
場所は東京(銀座)なので遠路となりますが、まとまった時間が確保できたので
新幹線を使って行って参ります。
今回は一人ということで同席者はいないため、タイトなスケジュールで動けます。
そんなわけで、日帰りとします。(・・・帰りは終電ギリギリでした)
■ごあいさつ
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。『ただ』のぐでぐでです。
まだ冷房を稼働させず日々を過ごしています。例年通りだと6月中
に動作確認のため、冷房の電源を入れるのかな。
今は冷房を使わず扇風機で日々を過ごす、ぐでぐでです。
さて、今回の料亭巡りは「京ぎをん」の監修でお世話になっている
「や満文」(ぎをん や満文 青木庵)です。
築百年以上の京町家である元お茶屋を改築して、昔ながらの情趣が
漂う祇園の町を体感できるでしょう。
厳選した食材を惜しげもなく使い、素材を活かした料理を堪能できます。
日本酒も取り揃えているので、お酒が好きな方はより楽しめるでしょう。
それではお店及び会席料理を紹介して参ります。